当時の勤め先では、職員は必ず中国共産党の党員、または共産主義青年団の団員にならなければならなかった。 それで、若い時不本意に中国共産主義青年団に入った。これまでまったく気にしたことがなく、規定の年齢よりも数十年を超えたので、とっくに団員ではなく なったが、やはり声明を出して、脱退したほうがいい。もちろん、このことは神に見せる必要はなく、人間に見せるようにしよう。

大法: 李洪志

(2004年12月3日より)
一:共産党とは一体何物かを評する
二:中国共産党はどのようにでき上がったかを評する
三:中国共産党の暴政を評する
四:共産党が宇宙に反することを評する
五:江沢民と中国共産党が互いに利用しあって法輪功を迫害していることを評する
六:中国共産党が民族文化を破壊したことを評する
七:中国共産党の殺人の歴史を評する
八:中国共産党の邪教的本質を評する
九:中国共産党のならず者的本性を評する
 
 
 
 
 
 

一つの石、一輪の花、一体の像、一文の訣で天象を現し尽くしている

         現世を静観してみれば、1つの石、一輪の花、一体の像、一文の訣であっても軽視することできず、お互いに繋がりがあり、無限の玄妙な道理というべきである。
         一つの石は 地質科学の奇怪現象「中国共産党亡」と書いてある貴州省平塘県掌布郷の「蔵字石」である。
         一輪の花は 仏経の記載によれば、ウダンバラは3000年に一度花を開き、此花が現れた時は世の中に転輪聖王が正法に現れることを意味する。
         一体の像は 遼寧省千山風景区にある自然に山からできた弥勒大仏の仏像である。
         一文の訣は 生命のミクロ世界から人間まで震えさせ、幸福を祈り、命を救う秘訣:法輪大法は素晴らしいである。

人間の大局の赴くところを感嘆し、以下の詩で証明できる。
南に亡共の石を降らし,   北に弥勒の笑いが現れ          
仏の花は転輪を諭し  ,   一文の訣は大法は素晴らしい

 

 
 

   「中国共産党亡」文字付の石

   貴州平塘にある「蔵字石」が「三退」ブームを的中する